- しまうところは必ず一箇所にする。そこを探せば必ずあるし、探してもないものは存在していないのだからそれ以上探す必要はない。
- 個人的情報は最終使用時間順に管理する。大体いつごろの資料かは必ず覚えているので、順番に探していっても、それ以上古くはないことがわかるので、探索時間の短縮ができる。
- 最終使用時間順に管理していれば、不要な情報を判断するときに役立つ。たとえば本棚の左側から資料を並べていって、使ったものは右端に帰すようにすると、よく使う資料が右側に、ある一定時間内に使われなかった資料がだんだん左側に集まってくる。捨てるときは左側から不要なものを選んでいけば心理的障壁が少ない。
- 電話で連絡を取るよりも、FAX、メール等で記録の残るようにして連絡を取ったほうがよい。
街で見つけたクリスマスツリーの写真を見せてください。
提案:takeshi kounoさん
土曜日の朝には非常に調子が悪く、これはお休みの日にするべきだということで、1日寝ていました。本当は日曜日は雨の予報だったので土曜日はお出かけできるとよかったんですけれども。
一日休んで、少しは調子よくなったのですが、まだまだ寒気がしたり、のどが痛かったりで、日曜日も引き続き自宅療養です。
風邪は、一定の病気ではなくて、いわゆる感冒炎の総称らしいですけれども、結局かかってしまってからは、体の免疫力に期待して完治をするのを待つしか方法がないようです。病院で処方されるものも含めて、風邪薬というのは、症状の緩和をするもの、二次感染を防ぐものでしかないとか。 結局、無理をせずに体を休めて、できるだけ早く直すのが正解のようですね。
子供のころから、風邪を引きやすく、いろいろ休んできましたけれども、最初のつらい状態が終わって、少し活動ができるようになって、でもまだ休んでるべき状態になると、なかなか暇をもてあますようになりますね。いや本当はそれでも寝てなきゃいけないんでしょうけど、そろそろ寝飽きてくるころですし。というわけで、今日はVOXを更新したりしています。
銀座にはなんとなく整然としたイメージがありますね。人の流れを見ると、渋谷は言うに及ばず、池袋とか新宿とか、それから、秋葉原とかに比べて、洗練された大人の街というイメージがあります。
写真は、大通りから少し入ったところにある、某社のビルですが、エントランスのつくりとか、写真に写ってないところで、大人な感じを醸し出していました。
ところで、街は、もう、クリスマス一色ですね。伊東屋でもクリスマスカードを選ぶ人でごった返していましたし、大きな電飾のツリーがあったり、気分が盛り上がってきて、とても楽しくなってきますね。
今年もあと少しです。ちょっぴりでもいいことがありますように。
たまには軽い話題で。
残念ながら写真を撮るのを忘れてたのですが、カレーチェーン店で「温野菜カレー」なるものを食べました。
ナスとブロッコリーとニンジンとジャガイモかな。そんなのの角切りがごろごろ入っていて、思ったよりおいしかったですよ。
辛いのが苦手な私には、カレーとか注文するのはちょっと勇気がいりますね。その店の味が、どれぐらい辛いかわからないので、冒険しない程度に中辛とかにしちゃいますね。
インドカレーも好きだけど、和風のいわゆるカレーのほうが好きですね。あと、マジックスパイスというお店のスープカレーは大好きです。食べると腸内細菌が(辛くて)死ぬので、おなかゆるくなりますけどね:)
以前はできていたことが、ずうっとできなくて、苦しんできたけど、そんな旅も、もう終わりにできるのかもしれません。
もう、5年ぐらい前ですが、それまで仕事人間で仕事のことだけをがんばってきた先が、過負荷に耐えられなくなって、休職という結果でした。
それ以来、踏ん張りが利かなくなって現在に至ります。
倒れる前までは上司もよくしてくれたし、給料もそれなりにもらえてました。
でも、「こいつは使えない」と思われて以降、いくらそれまで貢献してきても、その評価はまったくなくなりました。
そして、休職明けに会社の賃金体制が年功序列から能力給に移行します。
滅私奉公してたときは年功序列に阻まれて賃金が伸びず、そして使えなくなったら能力給になって、減俸になりました。
それ以来、もう自分はだめだ、もう何もできない。そんな自己否定の日が続いて、ついには会社へ行くことができなくなりました。
転属しても、周りに迷惑をかけつつ、自分もうまくコントロールできずに、悶々としてきました。
でも、転機は意外にあっさりときますね。
自分で容易に達成できる目標を少しずつ重ねて、励ましながら、少しずつ昔の状態に戻れつつある気がします。だんだんと自分に自信が持てるようになりました。まだまだできることは少ないですが、こうして自分を鼓舞しながら、一歩一歩進んでいけたらなと、思います。
今日は雨も風も強くてスーツがびしょ濡れになってしまいました。 会社が海沿いにあるのと高層ビルのため、ビル風が強く、もう傘は役に立たないと思ったので傘を差さずに走って駅まで行きましたが当然大変なことになりました。読みが甘かったです。